素敵な詩は、本物の宝石ににています。
時がたっても、決して古びず
身につけ、味わうごとに、輝きを増してゆきます。
時々の感情をうつし、あるときはほほえみ、あるときは涙がうかびます。
詩集は、宝石箱のようだと、思います。
アンソロジー
詩人たち
工藤直子
谷川俊太郎
まど・みちお
絵本
ことばあそび